ドローン初心者は200g未満でGPS搭載の「INGRESS(イングレス)」がおすすめ!

ドローン

ついにホビードローンデビューしました^^;

これまで一度もホビードローンを手にしたことはなかったのですが、重量200g未満で1080pフルHD画質、しかもGPS機能搭載ということで、一体どれくらいの実力があるのか試しに買ってみた次第です。

今回買ったのはG-FORCE(ジーフォース)から発売されている「INGRESS(イングレス)」というドローンになります。

まだ2回くらいしか飛ばしてませんが、実際に飛ばしてみて思ったことなどをちょっとレビューしていきたいと思います。

結論から言ってしまうと、

ホビードローンなのにGPSのおかげで超安定飛行が可能

画質(映像/写真)は正直微妙で、あくまで操作メインの練習用

200g未満なので、一部の航空法は気にせず飛ばせる

コスパは若干悪い!ただ、初心者には非常におすすめ

ドローンデビューするにはちょうどいい機体になっていると思います。

とにかく200g未満でGPS機能付きは素晴らしく、GPS機能をOFFにして操作することも可能ですので、今後本格的にDJI社などの高価な空撮用ドローンを購入しようと考えている方の良い練習機になりますね。



INGRESSの性能スペックと特徴

まずは、「INGRESS(イングレス)」の性能スペックの紹介です。

送信機:2.4GHz 4ch
全長:162cm
全幅:162cm
全高:52cm
重量:182g(バッテリー含む)
プロペラ全長:65mm
バッテリー:7.4V 900mAh
充電時間:約240分
飛行可能時間:約13分
最大飛行距離:約300m(送信機), 約100m(Wi-Fi), 120m(高度)
動画解像度:1920×1080(MP4)
写真解像度:1920×1080(JPG)
操作モード:モード1 or モード2を選択可能
対象年齢:14歳以上
GPS&ジャイロ:6軸ジャイロ、GPS

ざっくりこんな感じでしょうか。

重量は航空法が適用されない200g未満の182g

航空法が適用されないからといって何処でも飛ばせるわけではないですが、飛ばす場所での許可さえもらえれば比較的自由に飛ばすことが可能。

充電時間は約4時間と長く、一方、実際に飛ばせる時間は約13分ととても短いのが少し残念です。まともに飛ばすならバッテリー1本ではきついですね(T . T)

距離は300mまで飛ばせ、高度も120mまで飛ばせます。ただ、スマホと機体をWi-Fi接続し、スマホで操作をしたりFPVする場合には100mまでしか届きませんので要注意。

画質はフルHD(1920×1080)ですので、わりと高画質に思うかもしれませんが…… このあと詳しく紹介します^^;

特徴

続いては、「INGRESS(イングレス)」の特徴を紹介します。

・GPSによって自動でホバリング(その場にとどまる)してくれる

・機体のカメラ映像をリアルタイムでスマホで確認し操作できる

・スマホ(タッチパネル)でも操作することが可能

・ボタン1つで、離着陸が簡単にできる

・ボタン1つで、自動で帰還させるモードも搭載
(RTHリターントゥホーム機能)

・GPSを駆使した自動航行機能を使える

・サークルフライトモード(ノーズインサークル)機能あり

・フォローミーモードで、自動で追従してくれる機能あり

GPS機能搭載で安全飛行が可能

ほかのホビードローンと大きく違うのは、GPSが搭載されている点です。

GPSが搭載されていることで、こちら側が操作してなくても(コントローラーから手を離していても)自動でホバリングしてくれますので、ほかのホビードローンと比べると圧倒的に安全ですし、簡単に操作することができます。

また、GPSのおかげで、ホビードローンではあり得ない自動航行が可能になっています。ボタン1つでドローンが元の位置に戻ってきたり、一切操作しなくても勝手に円を描くように飛んでくれたり、さらに自分のあとを追いかけてきてくれたり…

これらはまさにGPS機能が搭載された恩恵です。

スマホでFPVが可能

INGRESS(イングレス)では自分のスマホと機体をWi-Fi接続することで、ドローンに備わっているカメラの映像を手元でリアルタイムに見ることができ、それを見ながら操作することできます。つまり、高価な空撮用ドローンと同じように飛行させることができるのです。

本来なら手元の映像を見ながら飛行させるには国土交通省に許可を貰う必要があるのですが、200g未満のドローンということで航空法は適用されず、手元にあるスマホの映像を見ながら飛ばせてしまいます!



INGRESS開封 同梱物

「INGRESS(イングレス)」は立派なケース付きですので、持ち運びはとてもラク!ただ、大きさはそれなりにありますので、荷物の幅をとるのは間違いありません。

このケースのなかに機体やプロポなどすべて入っている感じです。

付属品

あらかじめ入っているものは以下の通り。シンプルで余計なものは入ってません!

・ドローンの機体
・プロポ(コントローラー)
・プロペラガード
・Li-Poバッテリー(1本)
・予備プロペラ
・工具
・USB充電ケーブル
・取扱説明書
・ストラップ

工具は、プロポ(コントローラー)の電池やドローン本体のプロペラを交換する時にネジを回すために使います。

プロポは充電式ではなく3本の単三電池で動きますが、単三電池は付属されていませんので、別途自分で買ってくる必要があります。

ただ、電池さえ買ってくれば、バッテリーを充電するだけで直ぐにでも飛ばせるようになっていますので、あとは各々が揃えるものはないです。

ドローン本体は超小型!

私の手はかなり小さいのですが、畳んだ状態ですと簡単に手の中に収まる小ささです。また、プロペラアーム自体もとても小さいですので、4つ広げたとしても大きくはないです。

このサイズで200g未満、さらにGPS搭載ですから本当に驚きですね(◎_◎;)

もちろんバッテリーも小型

当然ながらバッテリーも小型で軽量。

ドローン本体の下の部分に装着するようになっており、抜き差しが少しきつくなっています。

購入時にはバッテリーにスポンジのような物が挟まっていますので、それを取り除いてドローンに差します。カチッと差し込めたらOKです。

また、先程も紹介したように、フル充電するのに約4時間もかかり、それにも関わらず実際の飛行はたったの13分間です。これはドローンのバッテリーあるあるですので仕方ない部分もありますが、にしても飛行時間が短いですね(泣)

ちなみに、購入時はフル充電されていませんので、開封したらとりあえず充電しましょう!

プロポ(コントローラー)

DJI社製ドローンのようにプロポにスマホを装着することができまして、上の写真のように手で引っぱることでスマホを装着するスペースを出すことができます。

操作する2本のスティックは、親指を置ける面積が広いので操作しやすくなっているのが特徴的。

プロポの裏側には単三電池を3本入れる場所があり、ここは付属の工具を使ってネジを外して入れる感じになっています。

プロペラガードの脱着は少しコツがいる

ありがたいことに、プロペラガードも付属されています。室内や人の近くで飛ばすには付けたほうがいいですね!

問題なのは、取り外しが少し面倒なこと。装着するのは比較的簡単にできるのですが、外す時には結構力を入れてもなかなか外れません(T . T)

あまり力を入れすぎるとドローンが壊れそうで正直怖いです。

必要ないなら付けないほうがいいかも!



飛ばすまでの準備

ドローンが自宅に届いてから、実際に飛ばすまでの流れを紹介します。

①ドローン本体のバッテリーをフル充電する

バッテリーを取り出し、付属のUSBケーブルを繋げて充電します。

繰り返しになりますが、フル充電まで約4時間掛かります。

 

②単三電池を3本買ってきて装着

プロポの裏側に直接3本の単三電池を装着します。

 

③Wi-Fi環境でアプリをダウンロード&インストール

スマホで操作、またはリアルタイムで映像を見たい場合にはスマホにINGRESS専用のアプリをあらかじめダウンロードしておきましょう。

アプリ名は「GF GPS」(iOS7.0以降、Android4.1以上)になります。これをApp StoreやGoogle Playの検索で打ち込めば出てきます!

 

③GPSを拾う屋外の広い場所へ移動

特に初めてドローンを飛ばす方は、野外の広い場所で、まわりに人がいない場所へ移動しましょう。

航空法の「人口集中地区での飛行禁止」「人・物から30m以内は禁止」という制限はないですので、土地的に飛ばしてもOKな場所ならどこでも大丈夫です。(国家施設周辺や空港周辺は制限あり)

 

④機体とプロポのペアリング(説明書にやり方記載)

機体上部にある電源ボタンを押して起動させ、モーター下のLED(4ヶ所)が高速点滅から1秒間隔の点滅に変わるまで待ちます。

点滅になりましたら、今度はプロポの電源ボタンを押し「ピッ」という音がしてパワーインジケーターの一番右側の1ヶ所が赤く点灯したらペアリング完了です。

 

⑤コンパスキャリブレーション(説明書にやり方記載)

機体内部にあるコンパスを正しく調整するために行います。

説明書にも載っていますが、機体を水平方向に2〜3周させて、送信機から「ピーッ」という音が鳴って機体後方のLEDが点滅から点灯に変わるのを確認します。

その後、機体のカメラ側を下の方に向けて再度2〜3周させ、送信機から「ピーッ」という音が鳴って機体前方のLEDが点滅から点灯に変わり、機体後方のLEDが点滅になると完了です。

 

⑥GPSポジショニング

GPSの電波をキャッチできる場所で機体を水平に置きます。

送信機から「ピーッ」という音がして機体のLEDがすべて点灯に変わると完了。

場合によってはGPS検出に数分掛かることがあります。また、GPS捕捉数が8個以上の場所でやるのが望ましいです。

 

⑦水平の場所に置いて離陸

水平の場所に置いてスティック操作で離陸させても良し、ボタンを押して離陸させても良し。



INGRESS 映像&写真と飛行の感想


※風速約3m/sのなか飛行

飛ばして映像を撮ってみた感想ですが…

当然ながら映像としては使い物になりません!

たとえGPSが搭載されていて安定した飛行ができたとしても、映像に関しては話はまったく別!

やはりジンバルが付いていないと話にならず、ご覧の通りブレブレカクカクの映像しか撮れません。

そして、一応売りポイントとして「フルHD画質」を挙げていますけど、正直画質は良くはないですね(T . T)

良くてもブレブレカクカクなのであまり関係ないと思いますし、また、撮った映像はスマホに保存されるんですけど、スマホと機体のWi-Fi接続が悪いと、さらに見るに耐えない映像になってしまいます。

作品にはとてもじゃないですけど使えませんし、やはりこの機体は練習や遊び目的がメインになります!

さらに、撮影中にチルト操作ができないのも欠点。カメラの角度は変えられますが、その都度地上に下ろしてきて手で向きを変える必要あり。

ジンバルや揺れ軽減機能は必須!

初めてホビードローンを使ってみて、あらためてジンバルの重要性を感じた次第です…。

200g未満のドローンであっても、やはりジンバルは欲しいですし、少なくとも機械的なブレ軽減機能を搭載してほしいのは間違いありません。

やはりカメラ付きドローンを買う方の多くは、映像や写真を撮りたいと思いますので、少なくともフルHDを搭載するのなら、同時にそのようなブレないような機能をつけてもらいたいですね。

静止画もがっかり


静止画(写真)に関しても、決して褒められるようなものではありません。画質に関しては、どちらかというとDJI社のTelloのほうが良いのではないでしょうか?

これで写真を撮りたいかと言われれば…正直微妙ですね。

一方、INGRESS(イングレス)のカメラはご覧の通り広角です!

何ミリなのかは不明ですが、GoProなどのアクションカメラのように結構な広角ですので、風景を撮るならちょうど良くはあります。

いや〜あともう少し画質が良ければ・・・

飛行してみた感想&気になる点

飛ばしてみての感想と気になる点を書いていきます。
※まだ2回しか飛ばしてないので間違っている可能性あり

GPSモードと非GPSモード(ATTI)は飛行中に変更できない

飛ばす前は、ボタン1つでGPSモードと非GPSモードを切り替えできるのですが、いざ飛行中にボタンを押しても変更できませんので、飛行中はモードが一定になってしまいます。切り替えできるとなお良かったですね。

 

ATTIモードが使えるのは最高!

ATTIモードが使えるということで、練習するには持ってこいの機体になりますので、練習機としては非常に役立ちます!

今後、DJI社のドローンなどで空撮する予定の方や国土交通省の許可を取る予定の方など、ATTIモードでの飛行練習は必要不可欠となりますので、これ1台で練習できるのは良いですね!

 

ホバリングはまぁまぁ

先程の映像の最後のほうでホバリングしている映像があったかと思いますが、ホバリングに関しては完全にピタッと止まるわけではなく、左右前後上下にわずかながらズレてしまい、必死に元の位置へ戻ろうとし、その繰り返しです。

ズレる範囲は、大体半径1mくらいになりますかね…。

ただ、ほかのホビードローンはホバリングしてくれませんので、GPSが搭載というだけでかなり安全になってますし、墜落の可能性は低いです。

 

最大飛行距離は毎回リセットされる

スマホのアプリ上で最大飛行距離と最大高度を変更できるんですけど、電源をOFFにすると初期設定に戻ってしまい、毎回設定するのが面倒です。

設定を維持してくれると良いんですけど、ここは残念ポイント!

 

プロペラ音は静か

空撮用ドローンだと音がわりとうるさいんですけど、さすがに200g未満のホビードローンということもあり静かです。

 

平らな場所に置かないと離陸できない

電源を入れた時に平らな場所にドローンを置かないと離陸できません。

手のひらに乗せて電源をONにし離陸させようとしたのですが、プロペラが回転しませんし、そもそもLEDライトが高速点滅のままで離陸可能な状態になりません。

下に置けない場所で飛ばす際にはちょっと面倒ですね。

 

映像は使えず、あくまで練習機

繰り返しになりますが、このドローンは映像や写真を撮るためのものではなく、飛ばすこと自体を楽しんだり、ATTIモードで飛行練習するための機体といっても良いと思います。

試しにドローンを飛ばしたい、なおかつ安全に!という機体です。

 

風には要注意!

GPSが搭載されていてホバリングしてくれるからといって、風を甘く見てはダメです。

ご存知、機体はわずか200gと軽く、少しの風であったとしてもドローンはかなり動いてしまいます。

ATTIモードならそのままどんどん流されていきますし、GPSモードでもドローンは頑張るものの、あまりの強風だと耐えられず流れていく可能性はありますね。

ですので、強風時の飛行は要注意です。

感想まとめ

「200g未満」

「GPS搭載」

「フルHD」

この3つの魅力的なワードに惹かれてこの度買ったわけですけど、やはりカメラ関連が残念と言わざるを得ません。

ここさえもっと良かったら満足度も高かったんですけど、実際の画質が画質なだけにやっぱり不満はありますね。

「200g未満の機体でマシな映像を撮れるようになったか?」と期待していただけに、ショックを隠せません^^;

やはりブレ防止は必須ですし、それがない限りはいつまで経ってもホビードローンでしかないです。ほかと差別化してホビードローンを脱するには、カメラ関連の改善は必要になると思います。

次に、一体どこの会社が「200g未満の機体でマシな映像を撮れる」ドローンを出してくるのか?

それを楽しみに待ちたいと思います♪

※私のこの感想は、あくまで空撮用ドローンをすでに飛ばしている目線からの感想ですので、初心者向けの感想ではありません



初めてのドローンならINGRESSはおすすめ!

下記に該当する方はぜひINGRESS(イングレス」をおすすめします!

・初めてドローンを購入する方

・操作に不安がある方・機械音痴な方

・GPSで安定して飛ばしたい方

・ケース付きの小型ドローンがほしい方

・練習機として使いたい方(ATTIモードなど)

INGRESSの値段は?

値段は21,159円になります。(執筆時)

ホビードローンの中では少し高い部類に入るかと思いますが、GPS機能が搭載されていて、それによって自動航行機能なども付いていますので、仕方のない値段なのかなぁと正直思います。

ただ、画質が意外にも悪くて使い物にならないことを考えると、少々高いかなぁという気もします。

あくまで「初めてのドローン」であったり「練習用ドローン」としての購入は強くおすすめできますね!

 

200g未満のドローンに関わる規制【初心者必見】

最後に200g未満のドローンに関連する規制について書いておきます。

重量200g以上のドローンには航空法が適用され、飛行する際には厳しい規制があるわけですが、200g未満のドローンに関しては一部を除いて航空法が適用されませんので、比較的自由に飛ばすことができます。

ただし、200g未満のドローンに適用されないのは航空法だけでして、それ以外の法律は200g以上のドローンと同じように関係してきますので、その辺は誤った理解をしないよう注意が必要です。

それでは、200g未満のドローンに関係のある法律を挙げてみます。

航空法(一部)
小型無人機等飛行禁止法
道路交通法
民法
電波法
港則法・海上交通安全法
都道府県、市町村条例

こうやってみると、結構あるんですよね^^;

では具体例を挙げて、200g未満のドローンが飛ばせる・飛ばせないの例を紹介していきます。

地表から150m以上の空域 ❌(許可が必要)

空港周辺の制限表面 ❌(許可が必要)

国の重要施設周辺(〜300m以内)❌

人口集中地区での飛行 ○

ドローンを目視しないで飛行 ○

人・物から30m以内で飛行 ○

イベント上空での飛行 ○

夜間飛行 ○

道路の上空での飛行 △(警察に確認、場合によって許可が必要)

他人の土地での飛行 △(その土地の主に許可を貰う)

山や海での飛行 △(山の所有者、漁港や海上保安庁等に確認)

公園での飛行 △(都道府県、市町村によって規制があるので要確認)

国有林での飛行 △(入林届を提出する必要あり)

観光地・名所での飛行 △(電話して許可を得る必要あり)

200g未満のドローンを飛行させる際に気をつけることは1点です。

「その場所がドローンを飛ばしていい場所かどうか?」

これだけ気にする必要があります。

飛ばし方(航空法)に関しては200g未満のドローンは規制がないので、あくまで飛ばす場所が重要です。

日本の全ての土地は誰かが所有する土地でして、それは国かもしれませんし市町村かもしれませんし個人かもしれません。

とにかく自分の土地以外で飛ばす際には、誰かの土地で飛ばすことになりますので、飛ばす際にはその土地を所有・管理している方に電話などで飛ばして良いかどうかを確認する必要があります。

個人宅ならその持ち主、道路なら警察、海なら海上保安庁や漁港や港の管理局、山なら山主、公園なら市町村(市役所等)といった感じ。

繰り返しになりますが、200g未満のドローンでも航空法以外は大いに関係してきますので、それらをしっかり守った上で飛ばすようにしましょう!



まとめ

ホビードローンながらGPS機能を搭載した「INGRESS(イングレス)」。

安定して飛行させたい初心者の初ドローンとしては非常におすすめの1台となりますので、もしどのホビードローンを買おうか迷っている方がいましたら、ぜひおすすめできますね!

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