超大容量でネットし放題!スマホで50GB以上使える格安SIMを徹底比較

格安SIM

毎月、スマホのギガが減って困ってるという方はどれくらいいますかね?

SNSやネット検索だけしているなら問題ないですが、動画を見てしまうとやっぱりギガの減りが早くて、月末にもなると速度制限が掛かってネットの速度が遅くなってしまいます(T . T)

これは私だけはなく、多くの方が一度は経験したことがあるのではないでしょうか。

実はそれを解決する方法は少なからずありまして、それは大容量のデータ通信(ネット)を使うことができる格安SIMに替えることです!

具体的には、動画を毎日見るなら50GB以上の容量がある格安SIMは必須となってきますので、今回は月に50GBは一切制限なしで使える格安SIMについて比較していきたいと思います。

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50GB以上の格安SIM一覧

格安SIM利用可能容量
月額料金最大速度通信回線
IIJmio62GBデータ: 10,660円
通 話: 11,360円
988MbpsNTTドコモ/au
エキサイトモバイル50GBデータ: 10,180円
通 話: 10,880円
988MbpsNTTドコモ
イオンモバイル50GBデータ: 10,300円
通 話: 10,800円
788MbpsNTTドコモ/au
Tikimo SIM50GBデータ: 10,300円
通 話: 11,000円
788MbpsNTTドコモ/au

現在、1ヶ月50GB以上ものデータ通信量を制限なしで使うことができる格安SIMは4社ほどあり、動画を沢山見るならいずれかを選ぶ必要があります。

これらの格安SIMの特徴としては、

決まった容量を超えるまで速度制限なし

料金は高額で大体1万円ちょっと

高速回線なのでネットはサクサク

が挙げられます。

ちなみに、ドコモやau、ソフトバンクなどの大手通信キャリアの場合、多くの方は7GBや5GBなど全然容量を使えないプランを契約していると思いますが、上記の格安SIMは50GB以上使えるということで、それを超えるまで速度制限はありません。

また、50GBも使えるということで、当たり前ですが、月々の利用料金はどうしても高くなってしまいます^^;

最大の通信速度的には、ドコモやauの回線ということもあり速いです!

さらに、すでに書いたように50GBを超えない限りは制限されませんので、ずっと快適に使うことが可能です。

まとめると!

上記で紹介した格安SIMは、50〜62GBを超えるまでは速度制限なしで快適に使うことができますが、その代わりに月々の利用料金が高いということになります。

 

各格安SIMの紹介

先程紹介した4つの格安SIM、それぞれの詳細を書いていきます。

各社とも基本的にサービス内容などは似ていまして、唯一異なる点といえば、月々の利用料金利用できる回線(ドコモかau)と、比較するなら正直そのくらいしかありません。



IIJmio(みおふぉん)

人気の高い格安SIMで、容量プランは最大で12GBまでしかないのですが、容量オプションで「20GB」と「30GB」を追加することができ、MAXで追加すると20GB+30GB=50GBとなり、これに通常のオプションを足すと62GBになります。

※容量オプションは20GB、30GBのどちらだけ追加することも可能ですし、両方追加することも可能

月額利用料金

IIJmioはほかにも容量「3GB」と「6GB」を選ぶことができますが、これだと先程紹介した容量オプションを追加したとしても50GBは使えません。

また、「タイプD」と「タイプA」はドコモ回線を利用するか、au回線を利用するかです。(ここでは詳細は省きます)

まずは通常プランの容量12GBの料金の紹介です。

データ通信専用:2,560円(両タイプとも)
※ネットしかできません

SMS機能付きSIM:2,700円(タイプD)、2,560円(タイプA)
※ネットとSMSが使えます

音声通話機能付きSIM:3,260円(両タイプとも)
※上記2つに加えて電話も使えます

50GBを超えるようにするには、先程紹介した容量オプションの20GBと30GBの両方を追加する必要がありますので、それらを追加すると月額料金はいくらになるのか?

データオプション20GB:3,100円

データオプション30GB:5,000円

3,100円+5,000円=8,100円

データ通信専用:10,660円(両タイプとも)
※ネットしかできません

SMS機能付きSIM:10,800円(タイプD)、10.660円(タイプA)
※ネットとSMSが使えます

音声通話機能付きSIM:11,360円(両タイプとも)

 

料金は当然ながら高い!

62GB使えるようにした場合、当然ながら月々の利用料金は1万円を超えてきます。

このあと紹介しますが、他社の50GB使える格安SIMも月1万円は必ず超えますので、むしろ62GBも使えてこの料金は安いと捉えることもできますね。

大手通信キャリアのスマホを使っている人で、10GBも使えないのに月々のスマホ代が1万円を超える人もいると思いますので、そう考えると沢山使えてこの料金ですから、これはコストパフォーマンス的にも良いのではないでしょうか?

初期費用

ほとんどの格安SIMの場合、初期費用は事務手数料の3,000円が掛かります。

同じようにIIJmioの初期費用は3,000円と、SIMカード発行手数料394円(プランD)406円(プランA)が発生します。
(初期費用の3,000円はキャンペーンで1円の場合もあります)

上記以外は掛かりません。

iPhoneの対応状況


出典: IIJmio公式サイト

左側が「タイプD」、右側が「タイプA」になります。

これはIIJmioに限った話ではありませんが、大手通信キャリアから格安SIMに移行するには、場合によってはスマホのSIMロックを解除する必要がありますので、上の表をぜひ参考にしてみてください。

SIMロック解除は各スマホ店で出来ます。

通信速度&速度制限

IIJmioの最大通信速度は、

タイプD:988Mbps(下り)、75Mbps(上り)

タイプA:958Mbps(下り)、112.5Mbps(上り)

もちろんこれらの数字は理論上の数値でありまして、実際にここまで速い速度が出るわけではありません。

ただ、IIJmioの実際の速度は「速い」ととても評判が良く、特にドコモ回線では安定している傾向があります。お昼の時間帯や夕方に若干遅くなりますが、これは他社の格安SIMも同じです。

また、使う場所などによって速度は大きく異なりますので、一概に「速い」「遅い」ということは言えません。

速度制限に関しては、普通に利用している分には選んだ容量を超えるまで制限されることはありませんので、安心してネットを楽しむことができます!

もし容量オプションを追加して62GB使えるようにしたら、62GB以上使わないと速度制限はありませんので、結構満足のいくように使えますよ^ ^

IIJmioまとめ

格安SIMのなかで最も沢山ネットを使うことができるのが、こちらのIIJmioになります。

よって、「50GBでも足りない!」なんていう人には特にお勧めできますし、50GB使える格安SIMと比べても料金的にそこまで変わりませんので、余裕を持って62GB使えるIIJmioを選んでおくのもアリですね!

個人的にもIIJmioはとてもお勧めできますし、利用者も増えていて人気の格安SIMです。

【IIJmio公式】格安SIMを申し込みはこちら

 

エキサイトモバイル

月々50GB使える格安SIMとして有名なエキサイトモバイルですが、こちらが提供する回線はドコモの回線のみで、au回線は利用できませんので注意。

ドコモの回線を利用していることから、安定していて最大通信速度も988Mbps(下り)とめちゃくちゃ速いのが特徴です。

格安SIMのなかでの知名度はそこまで高いわけではありませんが、実際に利用している人も多く、特に20, 30, 40, 50GBと大容量のプランを販売していることもあり、沢山ネットを使う人が契約している印象です。

月額利用料金

50GBデータ通信:10,180円

50GB音声通話付き:10,880円

50GBのプランは上記の通りの月額料金になっています。

やはり1万円超えは仕方ありませんし、エキサイトモバイルは他社の50GBプランと比べても若干安くなっていますので、少しでも負担を減らしたい場合には最適な格安SIMだと思います。

ネットのみ使えるプランは10,180円で、そこに700円プラスすることによって、普通に音声通話(電話)も使えるようになります。

 

1枚コース?3枚コース?

また、エキサイトモバイルではSIMカードを1枚にするか3枚にするかも選ぶことができまして、1枚コースですと先程紹介した10,180円ですが、3枚コースだとプラス500円した10,680円で利用することが可能です。

1枚コースにしても3枚コースにしても、1ヶ月に使えるデータ容量は50GBまでですので、1枚目(50GB)+2枚目(50GB)+3枚目(50GB)=150GBというわけではありませんので注意が必要です。

あくまで1ヶ月使えるのは50GBで、それを3枚でシェアする形になります。

初期費用

新規契約手数料:3,000円

SIMカード発行手数料:394円

新しく契約すると、初期費用としては上記2つが発生します。

こちらは格安SIMだと妥当な料金ですね。

最低利用期間と解約料金

最低利用期間と解約料金が関係してくるのは、音声通話付きSIMのみになりますので、データ通信SIMの場合には関係ありません。

最低利用期間は、開通月の翌月1日から12ヶ月間内に解約する場合。

そして、万が一この期間内に解約してしまう場合には、解約料金として1つの電話番号あたり9,500円が発生してしまいますので、音声通話付きSIMを契約する場合には、すぐに解約できないことを頭に入れておく必要があります。

通信速度と速度制限

エキサイトモバイルの最大通信速度は以下の通り。

最大988Mbps(下り)

最大75Mbps(上り)

冒頭でも紹介したように、こちら国内屈指の速さを誇っていますので、これくらいの速度が出れば十分かと思います。

ただ、こちらはあくまで理論上の数値にありますので、実際にこんな高速な速度が出るわけはありません。

エキサイトモバイルは先程紹介したIIJmioの回線を利用していることもあり、比較的安定していると思いきや、意外と遅い速度が出ることがあります。

もし速さを重視するのであればIIJmioを契約したほうがいいですし、特にエキサイトモバイルに優れた特徴があるというわけでもありませんので、個人的にはIIJmioのほうがいいと思います。

エキサイトモバイルまとめ

同じ50GBの格安SIMのなかでは平均的な料金で、速さも格段遅いわけでもなくそこそこの速さが出ますが、やっぱりIIJmioの回線を使っているということで、どうせなら「親」であるIIJmioを使ったほうが速度も出てネットは安定していると思います。

ただ、スマホを複数台持ちで、全てに同じ格安SIMを挿して利用したいのであれば、料金的にも安いですのでお勧めです!

【エキサイトモバイル公式】申込み

 

イオンモバイル

知名度抜群で利用者がとても多いイオンモバイル。

2017年の顧客満足度調査では数ある格安SIMを抑えて見事1位を獲得しています!

そもそも「イオン」発行ということで、多くの方は安心して契約している感じですね。

通信速度などの細かいことに関しても、イオンモバイルはなかなかの高評価で、実際に使ってみても結構ネットは安定して速度が出ている印象がありますし、お昼の時間帯や夕方でも、他社の格安SIMよりも速いと思う時もあります。

公式ホームページもわかりやすく丁寧ですので、大手通信キャリアから初めて格安SIMに移行する方にも非常にお勧めな格安SIMになっています。

また、選択できる容量プランがとても多いのが特徴的で、500MB〜50GBまで幅広い選択肢から選ぶことができますので、自身に合ったプランを選ぶことができます。

そして、例えば 50GBプランを契約していて、「やっぱりここまで使わなかった!」と思っても、ほかの容量プラン(40GBプランなど)に変更することもできますので、選択肢が豊富というのもイオンモバイルの良い点ですね。

月額利用料金

データプラン:10,300円

音声プラン:10,800円

シェア音声プラン:11,100円

※上記はいずれも50GBの料金になります

イオンモバイルの料金は、エキサイトモバイルなどともほとんど変わりません。

よって、料金では比較のしようがないというのが正直なところ。

なお、シェア音声プランは最大で5枚のSIMカードを持つことができます!

初期費用

イオンモバイルの初期費用は3,000円となります。

それ以外はありません。

こちらも他社の格安SIMと同じです。

通信速度と速度制限

イオンモバイルはドコモ回線とau回線のどちらを利用するか選ぶことができまして、それによって最大通信速度は異なってきます。

ドコモ回線:最大788Mbps(下り)、最大50Mbps(上り)

au回線:最大370Mbps(下り)、最大25Mbps(上り)

数値上はドコモ回線のほうが速いですが、これはあくまで最大値ですので実際にはどちらの回線を利用してもさほど差はありませんね。

ただ、やっぱりドコモ回線のほうが都会だけじゃなく、地方や田舎、山間部でも比較的使えるところが多いですので、その点ではドコモ回線を選んでおいたほうが無難だと思います。

そして速度制限に関してですが、こちらau回線のほうは月50GB以上超えたら速度制限が掛かり、最大200kbpsにまで速度が落とされてしまいます。

さらに、au回線は3日間での利用が6GBを超えたあたりで制限に掛かってしまいます。

3日間で6GBということは、単純計算すると1日2GB使えることになり、もし動画を毎日たくさん視聴する方ですと、1日2GBでは多少厳しいところがあると思います。このことからも、やっぱりドコモ回線のほうが良いと思いますね。

一方のドコモ回線に関しては、月50GBを超えるまでは速度制限はありませんので、自由に満足のいくように使うことができます!

まとめると、

ドコモ回線:月50GBを超えたら速度制限

au回線:月50GBを超えたら速度制限3日で6GBを超えたら速度制限

最低利用期間と解約料金

実は、イオンモバイルには最低利用期間もなければ、解約料金もありません

通常、音声通話付きSIM(プラン)を選んだ場合にはこの2つが関係してくるのですが、なんとイオンモバイルには音声通話付きSIMを選んだとしてもこの2つがないのです!

よって、利用者側からすると「すぐに解約できる」ということもあり、気軽に申し込んで契約をすることができるんですよね♪

これが利用者が多い要因の1つにもなっていると思います。

イオンモバイルまとめ

安心感を求めるなら、こちらのイオンモバイルはかなりお勧め!

利用者が多い分、回線が混み合ってネットの速度が遅くなるのでは?と思いきや実際はそんなことはなく、なかなか安定して速い速度が出ていますね。

IIJmioとイオンモバイル、どちらか選ぶのはなかなか難しいですが、「皆が使っているから安心」という安心感ならイオンモバイルですし、「回線の安定」を選ぶのであればIIJmioがいいと思います。

【イオンモバイル公式】申込みはこちら

 

Tikimo SIM

知名度は高くなく、実際に利用している人も少ないですが、Tikimo SIMにも容量50GBのプランはあります。

こちらもドコモ回線とau回線のどちらかを選ぶことができますが、大きな特徴としては、au回線を選んだ場合にはデータ通信専用SIM(ネットのみ使えるSIM)を利用することができませんので注意が必要です。

また、この先で紹介しますが、SIMカード1枚のプランと複数枚使えるプランに分かれていて、それによって月額料金が異なったりしてきますので、複数枚持とうと考えている方にはお勧めできます!

月額利用料金

シングルプラン(50GB)
※SIMカード1枚

・データ専用:10,300円

・SMS機能付き:10,440円

・音声通話付き:11,000円

シェアプラン(50GB)
※SIMカード最大5枚

・データ専用:10,500円

・SMS機能付き:10,640円

・音声通話付き:11,200円

珍しくドコモ回線でもau回線でも月々の利用料金は同じになります。

ただ、au回線のほうはデータ専用SIM(ネットしか使えない)がありませんので、もしデータ専用SIMを選ぶのでしたらドコモ回線を選ぶ必要があります。

シェアプランは最大で5枚までSIMカードを追加できるため、複数のデバイス(スマホやタブレットなど)をお持ちの方は、シェアプランにすべきですね。

ちなみに、料金自体はほかの格安SIMの50GBと変わりません。

初期費用

Tikimo SIMの初期費用はドコモ回線かau回線かで少し変わります。

ドコモ回線の場合は、契約事務手数料3,000円+SIMカード発行手数料341円になりますが、au回線の場合は、契約事務手数料3,000円+SIMカード発行手数料406円となり、au回線のほうが誤差程度ですが高くなります。

最大速度と速度制限

最大通信速度に関しても、ドコモ回線とau回線とでは異なります。

ドコモ回線

最大速度:988Mbps(下り)75Mbps(上り)

制限速度:200kbps(下り)200kbps(上り)

au回線

最大速度:958Mbps(下り)112.5Mbps(上り)

制限速度:200kbps(下り)200kbps(上り)

毎度書いているように、こちらはただの理論値になりますから、実際はここまで出ません。

ほぼ無名のTikimo SIMですが、現状としてはそこまで速度は遅くなく、他社と同じくらいです。マイナーだからといって速度が遅いということはありません。

また、50GBを過ぎてしまうと制限がかかり、下り200kbpsまで速度を落とされてしまいますので、過ぎないように注意が必要になります。さすがに200kbpsでは何もできなくなってしまいます…。

最低利用期間と解約料金

Tikimo SIMは他社とは違って、どのSIMを選んでも最低利用期間と解約料金がありますので、契約する際にはたとえデータ専用SIMであっても慎重にならねばなりません。

まずは最低利用期間の説明から。

・データ専用:3ヶ月

・SMS機能付き:3ヶ月

・音声通話付き:12ヶ月

通常、データ専用やSMS機能付きのSIMには最低利用期間などは設けられていないのですが、残念ながらTikimo SIMには設けられているのです。

そして次に解約料金ですが、万が一上記の期間内に解約してしまう場合に発生する料金になります。

・データ専用:2,000円

・SMS機能付き:2,000円

・音声通話付き:1,000円×残月数

データ専用もSMS機能付きも2,000円と安いですのでそこまで大きな出費にはなりませんが、それでもやっぱり無駄な料金が発生するとなると払いたくはないですよね^^;

また、Tikimo SIMが優しいところは、音声通話付きSIMの解約料が1,000円×残月数ということで、ちゃんと利用した期間を考慮してくれている点です。

「残月数」とは、12ヶ月から利用した月数を引いた数ですね。

1ヶ月で解約し残り11ヶ月残っていたら1,000円×11ヶ月=11,000円になりますし、10ヶ月で解約し残り2ヶ月残っていたら1,000円×2ヶ月=2,000円となります。

早く解約すればするだけ高額になりますので、少なくとも数ヶ月は使わないと損をしてしまいますね。

Tikimo SIMまとめ

Tikimo SIMにも容量50GBはあるとはいえ、解約料金がどのプランでも掛かることから、個人的にも同じ50GBを選ぶならIIJmioやイオンモバイルを選んだほうが賢明だと思いますし、回線も安定していると思います。

【Tikimo SIM公式】申込みはこちら

 

50GB以上の格安SIMはIIJmioの一択!

正直、50GB以上の格安SIMを使うのであればIIJmioの一択です!

唯一イオンモバイルも選択肢に入ってきますが、回線が安定して速いことや、同じ料金で62GB(プラス12GB)も使えることを考慮すると、やっぱりIIJmioのほうがいいと思いますね。

どちらにしろ、50GB(62GB)を超えるまでは速度制限が一切ありませんので快適に動画の視聴などもできますよ。

 

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